アンチエイジングで男性ホルモンUP 「マイナス15才」など、女、若造は見るな!何歳からだって遅くない!日本の不況をふっ飛ばすのは、男の活力だ!

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アンチエイジングで男性ホルモンUP 「マイナス15才」

男の性的欲望は、中年になると大きく変化を生じます。10代、20代、30代のあの若さあふれる性衝動がどこへいったのかと思うほど、40代を過ぎると性の衰退を感じるようになりますな。でも、街で素敵な女性を見かけるとつい目で追ってしまいます~

と言う訳で今回のテーマはズバリ「夜のお勤め」!で、性衝動と精力は男性ホルモンの分泌量で決まるのです。
カンタンに男性ホルモンについて説明すると。

男性ホルモンの生産は15歳から25歳までがピークで、26歳頃から徐々に低下しはじめ、
40代では若 い頃の50%、50代では40%、60代が30%、70代、80代が20%、90代以上は10%と言われています。
男性ホルモンは絶対に無くなることはないのですね~年老いて死ぬまで、精子の生産を続けるのです。(凄すぎます!

中年の肉体的老化現象が性欲に影響をおよぼします。 (精神的な疲れもありますが)
また、中年以降の内臓の衰えが、性行動の持続力や集中力を減らし、 射精が早くなったり、射精できなくなって勃起したのもつかの間、性行動中に萎縮したり、60代、70代になるとまったく性的な反応がおきない性不能の状態もおこったりして。(悲しい)

「だからどうやって男性ホルモンを増やすんだよ~」ってまあまあ

  1. 全身を健康に若返らせる。疲れにくい体を作る
  2. 男性ホルモンの生産をアップさせる。
  3. 性交渉をするための筋肉(腹筋、背筋、大殿筋、大腿筋等)を強化する。
  4. 性的興味を持ち、性生活に無関心にならない。
  5. タバコを吸わない、お酒を控える(ほどほどに)
  6. 必要な栄養を食生活から取る、できるだけサプリメントなどに頼らない。
  7. 精神が不安定な状態を楽しむ。??

と、ま~いっぱいあるけど。1,2,3,5については今まで話してきた。3の無酸素運動の項目はまだだが。
運動をすると蛋白同化作用って言って摂取したたんばく質を筋肉に変える作業男性ホルモンが消費され、必要量が増えたと認識した体が、男性ホルモンを普段よりも多く分泌しようとすることを利用するのですね。

6、の項目については別に取り上げます。

7,「精神が不安定な状態」の項目って何なの?
恋をすると綺麗になる”って言うでしょ。実は、泣いたり、怒ったり、笑ったり、イライラしたり、エロいこと考えたり、精神的に不安定な状態なることでも男性ホルモンが分泌されるんです。とくに「テストステロン」男性ホルモンの一種。
「テストステロン」の作用により、男性らしい骨格や筋肉が作られ、声が低くなる。 精神面での影響は、男性特有の攻撃性、競争心、短気、怒りっぽさ、支配欲、性衝動。また、孤独願望なども強くなるんですね。(薄毛やひげもこれのせい!)

余談ですが、後進国の政治的不安定な地域や情緒不安定な地域ではやたら子供を生んだり、性的犯罪が多かったりするのご存知でしょう。こういった地域では、
精神が不安定→テストステロン増加→攻撃性→性衝動・・犯罪・・って言われています。 逆に安定している地域では、少子化、無気力、などの問題もあるんですけどね。

全然エロい話じゃなかったけど、今回はここまで。

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男の性的欲望は、中年になると大きく変化を生じます。10代、20代、30代のあの若さあふれる性衝動がどこへいったのかと思うほど、40代を過ぎると性の衰退を感じるようになりますな。で
TrackBacked by まとめwoネタ速neo at 2012/05/06 15:31

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